ゆとり世代の仕事で悩んでいる

「この仕事がしたい」・「この仕事なら続けていける」など仕事を決める時、まだ未知の仕事に将来を想像して職を決定する。しかしいざ仕事をしてみると「思った職種とは違う」・「自分にあっていない」など自分勝手に仕事の内容を評価してしまい、「仕事を変えよう・辞めよう」と判断してしまう。
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この入社直後の辞職判断は最近の青年に多く見られ「ゆとり世代」がそうさせていると大人は考えます。大人は「せっかく苦労して入社にてもう愛想をつかすのか」・「最近の子は自分らの時と違う。我慢が足りない」などゆとり世代をマイナスに評価しています。
人それぞれの人生があるので早期退職が正解か不正解かは誰にも分かりません。でもこの会社が入りたくて面接・入社試験を受け入社したならも少し我慢したらどうだと大人は考えます。ゆとり世代の人たちは大人が感じているマイナスイメージをどう思っているんでしょうか?
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仕事は生きるためと考える大人と、小遣い程度と考えるゆとり世代の人々。
食は満足(生きること)の親元での社会人生活と家族を養わなければならない社会人生活の差なのでしょうか?
ゆとり世代の仕事で悩んでいる

posted by hiro | 京都 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 仕事の悩み困りごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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